● タバコを吸う方々は必ず日本で買いだめをする事。フランスは一箱が平均5ユーロ。(850¥)その他日本よりも高い品:乾電池、ガムテ、シャンプー、歯磨き粉など。。。
● フランスにはコンビニがありません。また日曜日は閉まっているお店が大多数です。住宅街では23時ぐらいまで開いている小さなスーパーがあります。主に北アフリカの人たちが経営していて「 街角のアラブ屋さん」という 表現があるぐらいです。ちょっと暗い感じで普段外側で野菜と果物を売っています。遅くまで営業している分値段は高い。長期間フランスの街に滞在するのであれば一番近いスーパーマーケットで水、その他のドリンク、ガム、日常に使うものなどを買った方がいいかと思います。比較的安いスーパーのチェイン:Franprix, Leaderprice, ED。その他にもたくさんありますが値段は気持ち、あがります。(ATAC, Monoprix, G20)。環境保護の為にこれまでレジでただでわたしていたビニールの袋が無くなりつつあります。 Monoprixでは何度も使えるトレンディーで頑丈な袋を売ってます。エコバッグ折り畳んで、小さな袋に入れられるようになっていて、ちょっとおしゃれなタッチで人気グッズにもなった。
● メトロを使っての移動。パリ市のメトロは便利です。一枚の切符で市内のどこまで行っても値段が一緒です。改札口、ホームなども比較的分かりやすく、アルファベットが読めればすぐに使いこなせるかと思います。これから特に注意しなくてはならない点は切符を買う受付(レジ)が無くなりつつある事です。日本の皆さんは自動販売機で切符を買う事になれていますがフランスでは一般化されるというのはまだ最近の現象です。日本ほど台数がそれぞれの駅にないため、並ぶ事が多いです。
パリ便利情報&アドバイス(1)
ラベル: info
LaStradaのクリップ
cobaのビデオクリップをつくるとは自分では全く想像もしていなかった。cobaを知っていた親友が彼にバッタリ、パリのレストランで出会い、cobaから新しいアルバムの第一シングルのクリップのディレクターを探してるとの話がでた。親友は僕を推薦!ミューッジック•ビデオの分野で活躍した事すら無い僕を!!早速cobaに会う。シングルを聞かされる。どんな映像が浮かび上がる?とcobaに聞かれた時はちょっとビクっときたが素直にイメージを伝えた:虫が飛び回る!友人もcobaも「よお、わからん」といった反応だった。しかし結局この第一印象で僕はクリップをつくった。演出、CG、カメラ、ポストプロダクション、エディティングをすべて一人でやってしまった作品です。撮影はスタジオ半日、パリの風景などは5日間、3D、アニメーション、編集は11日間というスピーディーなリズムで作り上げてしまった!!!初ビデオクリップです。良心的にみてくださいな。
納品:2006年10月
カメラ:パナソニックDVX100(25コマP)
CGソフト:cinema4D
編集ソフト:FinalCutPro
マシン:Imac!!!
ラベル: My Production, work
CONTACT VINCI
VINCI SATO
佐藤敏知
Mail: vincisato@free.fr
Tel: +33 (0) 6 22 26 58 98
Adresse:67, rue Vergniaud Hall-G
75013 PARIS FRANCE
ラベル: contact
フランス:いろんな値段
- baguette(バゲット、パン):0,85ユーロ
- ワイン(スーパーで買うアヴェレジなもの):5〜10ユーロ
- ガソリン:無鉛1リットル/1,46ユーロ、ディーゼル1リットル/1,39ユーロ
- パリでの路上駐車:
- メトロの切符:
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